カメラ使わずアバターで会話スマホ版メタバースSNS「POPOPO」

長男とお邪魔してました。
SunoPよこたんデビュー?
イーンスパイアの横田です。
https://www.enspire.co.jp

さて、本題です。
3Dアバターを介して通話できるスマホ専用の通話サービスで
Clubhouseのメタバース版みたいな「POPOPO(ポポポ)」とは?
https://www.youtube.com/watch?v=kAnZFtojZIU
上記の続きの動画はYouTubeメンバーシップの
デイリー会員(190円/月)に限定公開しています。
詳しくは以下をご覧ください。
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POPOPO公式サイト
https://www.popopo.com/ja/
iPhoneアプリ
https://apps.apple.com/jp/app/id6477852874
Androidアプリ
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.popopo.popopo
2026.3.19
アバター通話アプリ「POPOPO」人気、初日からApp Store 1位、GeminiやChatGPT抜く
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2603/19/news080.html
2026.3.18
ひろゆき×川上量生の新SNS「POPOPO」発表 サービスの詳細明らかに
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2603/18/news092.html
生成AIによる動画・音声・スライド・カルーセル・図解による解説は無料
動画解説
https://www.youtube.com/watch?v=urLWkDWmj9c
音声解説
https://www.youtube.com/watch?v=3i5NNfzY51I
スライド解説
https://www.youtube.com/watch?v=mBEAVt-w_98
リアル対話解説
https://www.youtube.com/watch?v=l4JDYkfJu6g
キャラ対話解説
https://www.youtube.com/watch?v=WreCNNfnYg0
スライド
https://www.docswell.com/s/6534747/K7NVGW-2026-03-19-185645
カルーセル
https://www.instagram.com/p/DWD90ULD0-Z/
漫画

インフォグラフィック解説

マインドマップ

カメラ使わずアバターで会話スマホ版メタバースSNS「POPOPO」
2026年3月18日ローンチ 🎉
ドワンゴ川上会長が全額出資する新サービス
POPOPO= スマホ専用の3Dアバター通話サービス
カメラを使わず、アバターで会話できるメタバースSNS
「Clubhouseのメタバース版」のようなイメージ!
音声会話 ✕ 3Dアバター ✕ 映画のようなシーンで没入感UP
🔥 日本中で話題になっている注目の新サービス
📌 川上会長(ドワンゴ)が全額出資 → 本気度がすごい
📌 エンタメ × テック × カルチャーの最強布陣
アバターが動く
可能
ワンシーン風
配信スタート
「スーツを着る」感覚
生成してくれる
カメラ必須📷
カメラに連動してアバターが動く
= 準備に手間がかかる
カメラ不要🚫
音声だけでアバターが動く
= 手軽に始められる!
※ カタカナ検索だと出ない場合あり → ローマ字「POPOPO」で検索
いろいろな種類から選べる
✅ メール登録不要で始められた
✅ ID設定なし → 超・簡単スタート
✅ インストールから通話まで数分で完了
例:「ファミレスの部屋」など映画風シーンが自動設定
🔗 招待方法: QRコード読み取り or 招待リンクで簡単に参加可能
🔥 「これは僕が望んでた機能!」
他のユーザーの会話が次々と流れてくるように視聴できる
→ テレビのチャンネルを変えるように、色んな会話を覗ける
→ フィードに流れてくる音声版SNSのような体験
映像付き・アバター付きで「時間が溶ける」体験に……!
- 名前問題 — 「ポポポやってる」は口コミしづらい? 流行るには覚えやすさ・言いやすさも重要
- UI慣れ — 招待やフォローなどUIに慣れるまで少し時間がかかる印象
- 検索注意 — カタカナ「ポポポ」では検索ヒットしない場合あり → ローマ字で検索を
- 可能性大 — ビデオポッドキャストの新しいプラットフォームとしても活用できそう
📌 POPOPOのインパクト
✅ カメラ不要で手軽にメタバース体験
✅ 映画風シーンで没入感のある会話
✅ ライブ配信・ザッピングで新しいSNS体験
✅ 豪華メンバーの本気プロジェクト
✅ メール登録不要・数分で始められる手軽さ
🔮 注目ポイント
• 音声SNSの新しい形としてポスト Clubhouseになるか?
• ビデオポッドキャストのプラットフォームとしての活用
• 完全バーチャル × 音声連動の次世代コミュニケーション
🎯 ぜひ POPOPO、試してみましょう!
カメラ使わずアバターで会話スマホ版メタバースSNS「POPOPO」
2026年3月18日、ドワンゴの川上会長が全額出資する新SNS「POPOPO」がリリースされた。3Dアバター(ホロスーツ)を使い、カメラなしでアバターが動く通話サービスで、最大30人同時通話やライブ配信が可能。取締役にGACKT、ひろゆき、庵野秀明ら著名人が名を連ねる。映画のワンシーンのような空間で会話でき、Clubhouseのメタバース版ともいえる。iPhone・Android両対応で、会員登録も簡単に始められる手軽さが特徴。

- はじめに
- 話題沸騰!新SNS「POPOPO」とは何か?── ドワンゴ川上会長が全額出資した注目サービス
- POPOPOの特徴と魅力 ── カメラ不要のアバター通話とライブ配信機能
- 実際にやってみた!POPOPOのインストールから初期設定までの全手順
- 通話・ライブ配信を体験!使ってみて分かったPOPOPOのリアルな使用感
- おわりに
- よくある質問(Q&A)
はじめに
みなさん、「メタバース」と聞くと、ゴーグルをかぶったり、高性能なパソコンが必要だったりと、なんだかハードルが高いイメージがありませんか? 実は2026年3月18日、そんな常識を覆すような新しいSNSが日本で誕生しました。その名も「POPOPO(ポポポ)」。スマホ1台あれば、カメラすら使わずに3Dアバターで友達と会話ができるという、これまでにないコンセプトのサービスです。しかも、取締役にはGACKTさんやひろゆきさん、映画監督の庵野秀明さんといった超豪華メンバーが名を連ねていて、リリース直後から日本中で大きな話題になっています。今回の記事では、このPOPOPOとはどんなサービスなのか、実際にインストールして使ってみた様子をステップごとに詳しくレポートしていきます。「新しいSNSを使ってみたいけど、よく分からない……」という方も安心してください。初心者目線で丁寧に解説していきますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

1. 話題沸騰!新SNS「POPOPO」とは何か?── ドワンゴ川上会長が全額出資した注目サービス
2026年3月19日木曜日、今日もネットビジネスに関する情報をお届けしていきます。今日は昨日、つまり3月18日に発表されて日本中で話題になっている新しいSNSについて話をしていきたいと思います。
テーマはこちらです。「カメラを使わず、アバター会話ができるスマホ版メタバースSNS『POPOPO』の使い方、会話のライブ配信も可能」ということで、じっくり解説していきます。
まず早速なんですが、ニュース記事を見ていきましょう。ドワンゴの川上会長が全額出資するPOPOPOが3月18日にスタートしたということで、3Dアバターを介して通話できるスマホ専用の通話サービスとして登場しました。これがすごいんですよ。

取締役のメンツがとにかく豪華で、GACKTさんやひろゆきさんが入っていて、さらに映画監督の庵野秀明さんまで名を連ねています。そして、最大で30人と同時に通話ができるというモードがあるそうなんですね。これだけ聞いても、かなり大規模なプロジェクトであることが伝わってきます。
普通であればメタバースの世界というのは、カメラがあって、そのカメラに連動してアバターが動くという形になっているんですが、POPOPOはそうではありません。カメラを使わなくてもアバターが動くという形になっているところが、まあ面白いポイントなんですね。これは大きな差別化要素と言えるでしょう。

2. POPOPOの特徴と魅力 ── カメラ不要のアバター通話とライブ配信機能
そしてPOPOPOに出てくるシーンというのが、実際に映画に出てくるシーンのようなものがあるので、自分がまるでその場所に行っているかのような感覚になるという風になっています。庵野監督が取締役に入っている意味がここに現れているのかもしれませんね。
さらに、ライブ配信機能が搭載されていますので、なんというか、ちょっと前に流行ったClubhouseのメタバース版みたいなイメージだと思ってもらえればいいかなと思います。通話だけでなく配信もできるという意味で、なんでもできなくはないというサービスになっています。
さて、POPOPOの公式ホームページを見ていきましょう。公式サイトを見てもらうと、「友達のシーンが映画のワンシーンになるよ」「カメラいらないテレビ電話ですよ」ということが書かれていて、「カメラがなくても手軽、日常会話が映画みたいになるよ」と謳われています。確かに、そのコンセプト通りの体験ができそうですね。

そしてそのまますぐに配信がスタートできるということ、さらにフォローしている人と話せるという抽選機能もあるそうです。ここで面白い言い回しが出てくるのですが、POPOPOではアバターのことを「ホロスーツ」と呼ぶそうです。アバターのスーツを着ているという言い方をするということなんですね。こういった独自の用語があるのもSNSならではの楽しさです。

なお、POPOPOはiPhone、Android両方に対応していますので、どちらのスマホをお使いの方でもすぐに始められます。ということで、ここからは実際にインストールして使っていきたいと思います。
3. 実際にやってみた!POPOPOのインストールから初期設定までの全手順
3-1. アプリのインストール
では早速、スマホの画面を出して説明していきたいと思います。まずはアプリを入れましょうということで、ストアで検索していきます。
「POPOPO」で検索するわけですが、この名前がね、どうなんでしょうか。個人的にはちょっと気になるところです。やっぱり流行るためには口コミしやすい名前とか、かっこいい名前みたいなのが必要であって、「ポポポやってる」ってちょっと言いづらいですよね。名前の印象についてはさまざまな意見がありそうです。
さて、アプリを入手していきます。今回は生中継でどのくらい簡単に始められるかということをやっているので、その手順も含めて見ていただければと思います。当然初めてやるわけですから、初心者でもどのくらい触りやすいか、使いやすいかということが分かるかなと思います。インストールが進んでいますね。
同時に、iPhone版だけでなくAndroid版の方もやってみたいと思います。というのは、POPOPOは通話サービスなので会話をしなければいけません。2人の会話が必要なので、1人で検証するために2台のスマホ、2画面でやってみることにします。
ここでひとつ注意点があります。Android版の場合、カタカナで「ポポポ」と検索しても出てこない場合があります。ローマ字の「POPOPO」で検索すると見つかりますので、Android端末の方はローマ字で検索してみてください。
iPhone側はインストールが完了したようなので、先にiPhone側から進めていきます。
3-2. 初期設定・会員登録
アプリを開くと、まず会員登録の画面が出てきます。「今すぐ始める」をタップして、利用規約に同意して始めましょう。
そうすると「ホロスーツを着ましょう」という画面が出てきます。「最初のホロスーツを選びましょう」ということで、いろいろな種類のアバター(ホロスーツ)が用意されています。かっこいいデザインのものが多くて、選ぶのが楽しいですね。気に入ったものを選んで決定します。
次に、「あなたの名前を入れてください」という画面になります。名前は後で変えられるとのことなので、気軽に設定してOKです。今回は「SunoPよこたん」という名前にしてみました。なぜこの名前かというと、今、音楽生成AIのSunoでビデオポッドキャストをやっていて、POPOPOでも同じような活動ができるかなと思ったからです。
名前を入力して「決定する」を押すと、なんとこれだけで登録完了です。メールアドレスの登録も、IDの設定もなく、すぐに始められるんですね。この手軽さは驚きです。通知やマイクのアクセス許可を求められますので、必要に応じて許可しておきましょう。

3-3. ザッピング機能との出会い
登録が完了すると、すぐにタイムラインのような画面が表示されます。フォローしてくれた方がいたりして、次々とみんなが喋っている様子がザッピング形式で見られるようになっています。
これは個人的にずっと望んでいた機能で、いわゆるザッピング機能がついてきたということですね。いろいろな人の会話がフィードに流れてくるような仕組みになると面白いと思っていたのですが、まさにそれが実装されていました。
プロフィール画面を確認すると、もう準備は整っています。ここから誰かを探して新しくコールしていくという流れになります。

4. 通話・ライブ配信を体験!使ってみて分かったPOPOPOのリアルな使用感
4-1. 通話してみる
それでは実際に通話をしてみましょう。まずマイクへのアクセスを許可して、友達を選択します。通話画面には「部屋」が用意されていて、最初は「ファミレスの部屋」という設定になっていました。部屋はもちろん変更もできるようです。
「1人で始める」を押すと、キャラクターが生成されて部屋が用意され、そこで喋っているという感じになります。実際に画面を見ると、3Dの空間にアバターがいて、ファミレスの背景の中に自分のキャラクターが立っています。これは面白いかもしれません。この部屋に他の人が入ってくると、そこで会話ができるという仕組みなんですね。

ここで注目すべきなのが、完全にバーチャルで作られているという点です。カメラで自分の動きを読み取っているわけではなく、声に反応してリップシンク(唇が動く)という形になっています。喋るのをやめると唇の動きも止まります。カメラを使わないのにアバターが自然に動くというのは、技術的にも面白いポイントです。

4-2. ライブ配信をやってみる
通話中の画面の下部に「ここからライブを配信できます」というボタンがあり、「ライブの準備」をタップすると配信設定画面に進みます。メンバー参加の自動許可を設定して、ジャンルを「雑談」に設定し、「ライブをスタート」を押すと、これだけでライブ配信が開始できます。
「フォロワーにこのライブをスーパーコールでお伝えしましょう」ということで「スーパーコールする」を押すと、フォロワーに通知が送られます。通知を受け取った人がライブに参加すれば、一緒にお話ができるというわけです。招待されて許可すれば参加でき、もちろん聞くだけという参加スタイルも可能です。
実際にやってみると、これは結構手軽です。配信を始めるまでのステップが非常にシンプルで、Clubhouseを使ったことがある方ならすぐに馴染めるでしょう。

4-3. 2台のスマホで通話を検証
さて、ここからはAndroid側のスマホでもアカウントを作り、実際に2つのアカウント間で通話を検証してみます。Android側でも同様にアプリをインストールし、別の名前で会員登録を済ませます。
BGMが自動的に流れるのがいいですね。この辺りのUX(ユーザー体験)はよく考えられていると感じます。
さて、もう1つのアカウントから先ほどのアカウントの部屋に入る方法ですが、「招待リンクを発行する」からQRコードが表示されるので、それをもう1台のスマホで読み取ります。このUIに慣れるまでは少し時間がかかりそうですが、一度やってみれば分かる範囲です。
QRコードを読み取ると、「SunoPよこたん」の部屋が見つかりました。「視聴する」をタップすると、ファミレスの部屋にもう1つのアカウントが入ってきました。画面にはお互いのアバターが表示されていて、こちらが喋ると相手側にもちゃんと聞こえています。逆にもう1台の方から喋っても、こちらに声が届いています。
なるほど、これはまた時間が溶けますね(笑)。お互いの声がリアルタイムで聞こえて、アバター同士が会話している様子を見るのは、なかなか新鮮な体験です。こんな感じで使うということが分かりました。
ということで、ぜひみなさんもPOPOPO、試してみてください!

おわりに
今回は、2026年3月18日にリリースされたばかりの新SNS「POPOPO」について、概要から実際のインストール手順、通話・ライブ配信の体験までを一通りレポートしました。ドワンゴの川上会長が全額出資し、GACKTさん、ひろゆきさん、庵野秀明監督といった豪華メンバーが取締役に名を連ねるこのサービスは、「カメラ不要で3Dアバター通話ができる」「映画のワンシーンのような空間で会話が楽しめる」「ライブ配信もワンタップで始められる」という、これまでにない体験を提供してくれます。登録もメールアドレス不要で、アプリをインストールしてホロスーツを選び名前を決めるだけというシンプルさ。まさに「誰でもすぐに始められるメタバース」と言えるでしょう。まだリリースされたばかりで、UIの慣れや名前の浸透といった課題はあるものの、ザッピング機能やスーパーコールなど独自の機能も搭載されており、今後の発展が非常に楽しみなサービスです。気になった方は、ぜひ一度ダウンロードして体験してみてくださいね。

よくある質問(Q&A)
Q1. POPOPOは無料で使えますか?
A1. はい、POPOPOはアプリのダウンロードも会員登録も無料で行えます。記事の中でも紹介した通り、メールアドレスの登録すら不要で、アプリをインストールしてホロスーツ(アバター)を選び、名前を入力するだけですぐに始められます。今後、有料の追加機能やアイテム課金などが実装される可能性はありますが、基本的な通話やライブ配信は無料で利用できる形でスタートしています。
Q2. POPOPOはiPhoneとAndroidの両方で使えますか?
A2. はい、POPOPOはiPhoneとAndroidの両方に対応しています。ただし、Androidの場合はストアでカタカナの「ポポポ」で検索しても見つからないことがあります。ローマ字の「POPOPO」で検索すると見つかりますので、Androidユーザーの方はローマ字入力で検索してみてください。
Q3. カメラを使わないのに、アバターはどうやって動くのですか?
A3. POPOPOの大きな特徴の一つが、カメラを使わずにアバターが動く仕組みです。従来のメタバースサービスではカメラに連動してアバターが動くのが一般的ですが、POPOPOでは音声に反応してリップシンク(唇の動き)が行われます。つまり、あなたが喋ると自動的にアバターの口が動き、喋るのをやめると口も止まるという仕組みになっています。カメラをオンにする必要がないので、見た目を気にせず気軽に通話を楽しめます。
Q4. ライブ配信は誰でもできますか?
A4. はい、ライブ配信機能はアカウントを作成した誰でも利用できます。通話画面の下部にある「ライブの準備」ボタンからジャンルを設定し、「ライブをスタート」を押すだけで配信が始まります。さらに「スーパーコール」機能を使えば、フォロワーにライブ開始の通知を一斉に送ることもできます。リスナーとして聞くだけの参加も可能なので、まずは誰かの配信を視聴してみるのもおすすめです。
Q5. POPOPOとClubhouseは何が違うのですか?
A5. Clubhouseが音声のみの会話SNSだったのに対し、POPOPOは3Dアバターと映画のワンシーンのような空間が加わった「メタバース版Clubhouse」のようなイメージです。音声で会話する点は似ていますが、POPOPOでは自分のホロスーツ(アバター)を着て3D空間の中で会話するため、より没入感のある体験ができます。また、最大30人同時通話やザッピング機能(他のユーザーの会話を次々と視聴できる機能)など、Clubhouseにはなかった独自機能も搭載されています。
詳しくは15分の動画で解説しました。
https://www.youtube.com/watch?v=uHp5XjYbuJY
0:00 👋 オープニング・今日のテーマ紹介
1:08 🌐 POPOPOの特徴とクラブハウスとの比較
2:08 👔 ホロスーツとは?機能の概要
3:16 📲 アプリのインストール手順(iPhone・Android)
5:34 🎭 ホロスーツ選び&プロフィール設定
6:46 🔍 フィード機能・ザッピング機能の発見
8:01 📞 通話の始め方・部屋の作成
9:09 🎙️ ライブ配信機能の使い方
10:18 🤖 Android側でのセットアップ
12:42 🔗 招待リンク・QRコードで友達を部屋に招待
14:02 🗣️ 2台での通話テスト&まとめ
上記の続きの動画はYouTubeメンバーシップの
デイリー会員(190円/月)に限定公開しています。
詳しくは以下をご覧ください。
https://yokotashurin.com/youtube/membership.html
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https://www.youtube.com/channel/UCXHCC1WbbF3jPnL1JdRWWNA/join
カメラ使わずアバターで会話スマホ版メタバースSNS「POPOPO」

🌐 POPOPO 2026年3月18日にリリースされた、スマホ専用のメタバースSNSアプリ。ドワンゴの川上会長が全額出資し、取締役にGACKT・ひろゆき・庵野秀明など著名人が参加している。カメラ不要で3Dアバターを使った通話やライブ配信ができる新しいコミュニケーションサービスとして注目を集めている。
👤 ホロスーツ POPOPO内でユーザーが身にまとう3Dアバターの呼称。一般的なアバターとは異なり「スーツを着る」という概念で表現される。初回登録時に複数のデザインから選択でき、カメラに連動せずとも自動的にキャラクターが動作し、音声に合わせてリップシンクする仕組みになっている。
📷 カメラ不要 POPOPOの最大の特徴の一つ。従来のメタバースサービスではカメラで顔を撮影しアバターに連動させる仕組みが主流だが、POPOPOではカメラを使わずにアバターが自動で動く。顔出し不要のため心理的ハードルが低く、誰でも気軽にバーチャル通話を楽しめる手軽さを実現している。
🎬 映画的シーン POPOPO内の通話空間は映画のワンシーンのようなビジュアルで構成されている。ファミレスの部屋など具体的なロケーションが用意されており、ユーザーはその場にいるかのような臨場感を味わえる。日常の会話を映画のような体験に変えるというコンセプトが、他のSNSとの大きな差別化ポイントとなっている。
📡 ライブ配信 POPOPO内に搭載されているリアルタイム配信機能。通話中の画面からワンタップでライブ配信を開始でき、フォロワーに「スーパーコール」として通知を送ることも可能。視聴者は会話に参加したり聞くだけの視聴モードも選べるため、かつてのClubhouseに近い使い方もできる。
🔀 ザッピング機能 他ユーザーの会話を次々と切り替えながら視聴できる機能。テレビのチャンネルを変えるように、さまざまな会話ルームを気軽に覗けるのが特徴。配信者にとっては新たなリスナーとの出会いの機会を生み、ユーザーにとっては興味のある会話を偶発的に発見できる仕組みとして期待されている。
👥 最大30人同時通話 POPOPOが提供するグループ通話の上限人数。最大30人が同じ空間でリアルタイムに会話できるモードが用意されている。少人数の雑談から大人数のイベント的なトークまで幅広く対応でき、コミュニティ形成やファン交流、ビジネスミーティングなど多様な用途が想定される。
🏢 ドワンゴ・川上会長 ニコニコ動画などを手がけるドワンゴの川上量生会長がPOPOPOに全額出資している。ネット文化に精通した経営者が私財を投じていることから、エンタメとテクノロジーの融合を強く意識したサービス設計が期待される。著名クリエイターを取締役に迎える人選にもその戦略がうかがえる。
🏠 Clubhouseとの類似性 POPOPOは音声ベースのSNSという点で、2020年頃に流行したClubhouseと共通点がある。ただしPOPOPOは3Dアバターと映画的空間を組み合わせた「メタバース版Clubhouse」といえる進化形。視覚的な体験が加わることで没入感が高まり、音声だけでは得られない新しいコミュニケーション体験を提供している。
📱 マルチプラットフォーム対応 POPOPOはiPhoneとAndroidの両方に対応したスマホ専用アプリとして提供されている。アプリストアからインストール後、メールアドレスの登録なしでも利用開始できる手軽さが特徴。ただしアプリ名の検索ではカタカナではヒットしにくくローマ字入力が必要な場合があるなど、発見性にはやや課題がある。
超要約1分ショート動画こちら↓
https://www.youtube.com/shorts/46e8PzNjvsw
カメラ使わずアバターで会話スマホ版メタバースSNS「POPOPO」













POPOPOとは?カメラ不要で通話できる新時代のメタバースSNS
ドワンゴ創業者・川上量生氏が全額出資した注目の国産アプリ
POPOPO(ぽぽぽ)は、2026年3月18日に正式リリースされたスマートフォン専用の通話型メタバースSNSです。ドワンゴの創業者として知られる川上量生氏が個人で100%出資して設立したPOPOPO株式会社が運営しており、「AI時代を前に人間が作る最後のSNS」という印象的なコンセプトを掲げています。取締役には川上氏のほか、2ちゃんねる創設者のひろゆき(西村博之)氏、映画監督の庵野秀明氏、アーティストのGACKT氏、映画監督の手塚眞氏といった各分野のトップクリエイターが名を連ねており、発表直後から大きな話題となりました。ニコニコ動画で日本のインターネット文化を大きく変えた川上氏とひろゆき氏のタッグは約20年ぶりとなり、その再タッグに期待を寄せるユーザーも多い状況です。サービスの技術面では、VRM(Virtual Reality Model)フォーマットの開発で知られる岩城進之介(MIRO)氏がエンジニアリングを率いており、3Dアバター技術の高い品質が見込まれています。iOSとAndroid両方に対応しており、基本無料で利用できることから、幅広いユーザー層が手軽に参加できる設計になっています。
POPOPOの5つの特徴|従来のSNSとの違い
POPOPOには、既存のSNSや通話アプリとは一線を画す5つの特徴があります。1つ目は「カメラのいらないテレビ電話」という点で、スマートフォンのカメラを起動する必要がなく、声だけで3Dアバター同士の会話シーンが自動生成される仕組みになっています。従来のメタバースサービスではカメラに連動してアバターが動くのが一般的でしたが、POPOPOではその手間を完全に排除しました。2つ目は「映画のようなカメラワーク」です。会話の流れに合わせてカメラアングルが自動で切り替わり、すべてのカット割りは手塚眞監督が監修しています。そのカット数は劇場映画1本分に相当するとのことで、まるで映画のワンシーンにいるかのような体験が可能です。3つ目は「顔出し不要のライブ配信機能」で、ラジオ感覚で気軽に配信を始めることができます。4つ目は「抽選機能」で、フォローしている著名人やインフルエンサーから突然通話の着信が届く可能性があるという、他のSNSにはないユニークな仕組みです。5つ目は400種類以上の「ホロスーツ」で、ファッション感覚でアバターの外見を自由に着せ替えられます。これらの特徴を総合すると、POPOPOはClubhouseのような音声コミュニケーションの手軽さと、メタバースの没入感を兼ね備えた新しいジャンルのSNSと言えるでしょう。
POPOPOの始め方|ダウンロードから初期設定までの手順
アプリのダウンロードと対応端末の確認
POPOPOを始めるにあたって、まずはアプリのダウンロードと端末の対応状況を確認しましょう。POPOPOはiOSとAndroidの両方に対応していますが、対応OSはiOS 18以上(iOS 17以上でも利用可能ですがiOS 18以上推奨)、Android 13以上となっています。比較的新しいOSバージョンが必要なため、古い端末をお使いの方はまずOSのアップデートを行ってください。アプリのダウンロードは、iPhoneユーザーの場合はApp Storeから、Androidユーザーの場合はGoogle Playストアから行います。検索する際は「POPOPO」とローマ字で入力するのがポイントです。カタカナの「ポポポ」で検索すると表示されない場合があるため注意が必要です。アプリのサイズは413.3MBとやや大きめなので、Wi-Fi環境でのダウンロードをおすすめします。モバイルデータ通信でダウンロードすると通信量を大きく消費してしまう可能性があるため、自宅やカフェなどWi-Fiが使える場所で行うのが安心です。ダウンロードが完了したらアプリを開いて、次のステップであるアカウント作成とホロスーツの選択に進みましょう。
アカウント作成とホロスーツの選び方
アプリを起動すると、まず「今すぐ始める」と「サインイン」の2つの選択肢が表示されます。すぐに試してみたい方は「今すぐ始める」をタップすれば、メールアドレスやSNSアカウントの登録なしに匿名で利用を開始できます。後からApple ID、Googleアカウント、電話番号での認証を行うことも可能なので、まずは気軽に体験してみるのがよいでしょう。利用規約とプライバシーポリシーに同意すると、次にホロスーツの選択画面が表示されます。ホロスーツはPOPOPO独自のアバターシステムで、400種類以上のデザインから好みのものを選べます。従来のメタバースサービスにおける「アバター」とは異なり、自分の分身を作るのではなく、ファッションとして服を着替えるような感覚で使用するという発想がユニークです。初回で選んだホロスーツは後から何度でも変更できるため、最初は直感的に気に入ったデザインを選んで問題ありません。ホロスーツを決定したら、ユーザー名を入力します。ユーザー名も後から変更可能ですが、絵文字や「#」「@」は使用できないため注意してください。最後にマイクへのアクセスと通知の許可を設定すれば、初期設定は完了です。
POPOPOの基本的な使い方|通話・配信・視聴を使いこなそう
友達と通話する方法と招待リンクの活用
POPOPOでの通話は非常にシンプルな操作で開始できます。ホーム画面から「新しくコールする」を選択し、通話したい相手を友達リストから選びます。通話を開始すると自動的に3D空間の「部屋」が用意され、選択したホロスーツ姿のキャラクターがその部屋に配置されます。部屋のデザインはファミレス風やカフェ風などさまざまなバリエーションがあり、変更することも可能です。最大30人まで同時通話に参加できるため、大人数でのグループ通話にも対応しています。まだPOPOPOに登録していない友人を誘いたい場合は、「招待リンク」機能を活用しましょう。プロフィール画面やメニューから「友達リンクをシェアする」を選択すると、QRコードや共有用のURLが生成されます。このリンクやQRコードをLINEやメッセージアプリで友人に送れば、相手がPOPOPOをインストールした後に自分の部屋へ直接参加できるようになります。通話中はリップシンク機能が搭載されており、自分の声に反応してホロスーツの口元が動くため、実際に目の前で会話しているような臨場感があります。BGMも自動的に生成されるので、無音の気まずさを感じることなく快適に通話を楽しめるのも魅力的なポイントです。
ライブ配信のやり方とフォロワーへの通知機能
POPOPOでは通話をしながらそのままライブ配信に切り替えることが可能です。通話画面の下部にある「ライブの準備」ボタンをタップすると、配信の設定画面が表示されます。ここではメンバー参加の自動許可やカテゴリ(雑談など)を設定できます。設定が完了したら「ライブをスタート」を押すだけで、フォロワーに向けてライブ配信が開始されます。配信を始めた際には「スーパーコール」機能を使ってフォロワーに通知を送ることもでき、これにより視聴者をスムーズに集めることが可能です。視聴者側はフィード上に流れてくるライブ一覧から好きな配信を選んでタップするだけで参加でき、音声を聞くだけの視聴モードと、実際に会話に参加するモードの両方が用意されています。このザッピング機能により、さまざまなライブ配信を次々とチェックしていくことができるため、新しい人との出会いや交流が生まれやすい設計になっています。配信内容はラジオ感覚で気軽に始められるものが中心で、顔出しが不要なため配信のハードルが極めて低いのが特徴です。視聴者からお題を募る機能もあるため、双方向のコミュニケーションを活用したインタラクティブな配信が楽しめます。
POPOPOのホロスーツとは?400種類以上のアバターを楽しむ方法
ホロスーツの種類と着替え方の基本操作
ホロスーツはPOPOPOの最大の魅力の一つであり、通話中に表示される3Dキャラクターの外見を決定するシステムです。従来のメタバースサービスでは「アバター=自分の分身」という考え方が一般的でしたが、POPOPOではホロスーツを「着替える服」として位置づけています。つまり、日々の気分や季節、話す相手に合わせて自由にホロスーツを変更しながら使うことが想定されているのです。サービス開始時点で400種類以上のホロスーツが用意されており、その多くは無料で利用できます。ホロスーツの着替えはプロフィール画面から行えます。一覧から好みのデザインを選択して「決定」をタップするだけで、次の通話からそのホロスーツが反映されます。デザインのバリエーションはアニメ調のキャラクターからスタイリッシュなデザイン、かわいらしい動物モチーフまで幅広く、性別や年齢を問わず楽しめるラインナップとなっています。さらに、ホロスーツのラインナップは毎日更新されるため、定期的にチェックすることで新しいデザインとの出会いも期待できます。通話のたびに異なるホロスーツを着用すれば、会話の雰囲気も変わり、コミュニケーションがより一層楽しくなるでしょう。
コラボホロスーツと課金の仕組みを理解しよう
POPOPOの課金要素はシンプルで、月額制のサブスクリプションはなく、アプリ内通貨の「コイン」を購入する仕組みとなっています。通話やライブ配信といったコア機能は完全に無料で利用できるため、課金しなくても十分にPOPOPOを楽しむことが可能です。コインの使い道は主に限定デザインのホロスーツの購入であり、機能面には一切影響しません。特に注目されているのがIP(知的財産)とのコラボホロスーツです。「新世紀エヴァンゲリオン」「東方Project」「すとぷり」「Stray Kids」といった人気コンテンツとのコラボが発表されており、ファンにとっては見逃せないラインナップとなっています。コラボホロスーツの価格帯は数百円から2万円超と幅がありますが、無料で使えるホロスーツも十分に充実しているため、課金は「どうしても欲しい限定デザインがある場合」の選択肢と捉えるのがよいでしょう。なお、未成年者に対しては月間のコイン購入上限が設けられており、16歳未満は月額5,000円、16〜17歳は月額20,000円となっています。保護者の方はこの仕組みを理解した上で、お子さまの利用を見守ることをおすすめします。
POPOPOを最大限楽しむためのポイントと注意点
1億円キャンペーンや抽選機能の活用法
POPOPOではサービス開始を記念して、大型キャンペーンやユニークな機能が用意されています。中でも注目は「1億円ひとりじめ!! POPOPOで通話するだけキャンペーン」です。2026年3月19日から4月19日までの期間中にPOPOPOで1分以上の通話を行うだけで自動的に応募が完了し、抽選で1名に現金1億円(源泉税控除後に振込)が当たるという驚きの内容です。CMキャラクターには令和ロマンの髙比良くるまさんが就任しており、キャンペーンの認知度も高まっています。応募条件が「1分以上の通話」とシンプルなため、アプリをインストールしたらまず通話を1回行っておくのが賢明です。また、POPOPOには「抽選機能」と呼ばれるユニークな仕組みがあります。これはフォローしている著名人やインフルエンサーから、ランダムで通話の着信が届くという機能で、当選すれば憧れの人と1対1で会話ができる可能性があります。この機能を最大限活用するには、気になる著名人や配信者のアカウントを積極的にフォローしておくことがポイントです。フォロワー数が少ない初期段階のほうが当選確率が高い可能性もあるため、早めにフォローしておくことをおすすめします。
利用時の年齢制限と安全に使うためのルール
POPOPOを安全に利用するために、年齢制限やルールについても理解しておきましょう。まず、13歳未満のユーザーは保護者の同意の有無にかかわらずサービスを利用することができません。13歳以上18歳未満の未成年者は、保護者の同意を得た上で利用する必要があります。また、18歳未満のユーザーは22時から翌朝5時までの時間帯にライブ配信を行うことができない制限があります。コインの購入についても年齢に応じた上限が設けられており、使いすぎを防止する仕組みが整備されています。プライバシーの観点からも、POPOPOはカメラを使用しないためプライバシー保護に優れたサービスですが、通話中の会話内容には個人情報が含まれる可能性があるため、見知らぬ相手との会話では住所や本名、学校名などの個人情報を共有しないよう注意が必要です。不快なユーザーに遭遇した場合は、ブロック機能を活用して対処しましょう。POPOPOはまだサービス開始直後のため、今後さらに機能が追加・改善されていく見込みです。公式サイトやSNSの情報を定期的にチェックし、最新のアップデート情報を逃さないようにすることで、常にPOPOPOを最大限に楽しむことができるでしょう。
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