Amazon kindle端末「paper white」電子書籍を購読する方法
AmazonのKindleって電子書籍を
読むデバイスと思っている人いる?
イーンスパイアの横田です。
https://www.enspire.co.jp
実はWebサイトも見るブラウザ機能あり
僕のブログが出てるよね?白黒だけど(笑)
しかもdocomoの4G回線を無料で
使い放題でWeb閲覧できるんよ。
さて、本題です。
Amazon kindle端末「paper white」で
電子書籍を購読する方法をまとめました。
詳しくは15分の動画で解説しました。
https://youtu.be/jRzkGvaGa6Y
Amazon kindleに関するヘルプ
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html/?ie=UTF8&nodeId=GDRLC59WEFZTBPU7
今回に購入したkindleデバイスは
Amazon kindle whitepaper
https://www.amazon.co.jp/dp/B075QRPXC4/
kindleを使ってみて色々なノウハウを
追記していきますので、気になる方は
この記事をブックマークしておいてね。
2023.9.24
2010年頃「Kindle」という黒船に対して「このままだと日本の出版社の売り上げがAmazonに持っていかれる!」という危機感はあったのに、出版社がこれといって対策をしなかった謎について
https://togetter.com/li/2229705
2023.3.11
「Kindle Scribe」に、「サブフォルダ」などの新機能が追加
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1484893.html
2022.11.25
防水電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」とワイヤレス充電スタンドセットが2万円切り
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1458458.html
2022.11.24
ペンで書き込める大画面キンドル「Kindle Scribe」発売 「紙の本のように使う」
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1458437.html
2022.10.4
Amazon、日本でのKindle・Fireタブレット販売開始から10周年、キャンペーンも
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1444877.html
2022.9.30
米アマゾン、「Kindle Scribe」発表 専用ペン付属、シリーズ初の手書き入力に対応 価格は?
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2209/29/news152.html
2022.9.20
新型「Kindle」、10月発売へ ストレージは16GB、USB-C搭載 価格は?
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2209/20/news108.html
2022.9.13
読書体験をもっと豊かに。Amazonが本好きの皆様と歩んできた10年を振り返る
https://www.aboutamazon.jp/news/devices/a-look-back-over-the-last-10-years-of-amazon-devices-and-book-lovers
2020.9.21
紙&デジタル、映画&テレビ、Kindle&iPad、網膜投影&眼鏡
https://yokotashurin.com/etc/eye.html
2020.8.13
Amazonの電子書籍読み放題、実は3種類もある 違いや使い分けのコツは?
https://news.mynavi.jp/article/20200812-1212450/
2016.8.4
Amazon Kindle Unlimited提供開始
2014.9.19
日本版のKindle Cloud Reader公開。ただし、漫画などの一部書籍限定。
2015.2.13
日本版のKindle for Mac公開。全書籍対応。
2015.1.21
日本版のKindle for PC公開。全書籍対応。
2013.9.25
Kindle Fire HD(第2世代)、Kindle Fire HDX 7″、Kindle Fire HDX 8.9″を発表。
2013.9.3
Kindle PaperWhite(第2世代)を発表。
2012.10.25
日本版のKindleストア開設。
2012.10.24
日本版のPaperwhite、Fire, Fire HDを発表
2012.10.24
AmazonのKindle電子書籍リーダーとFireタブレットが日本で初めて発売されたのは2012年のこと。デバイスとあわせて、電子書籍を販売するKindle本ストアも同時にオープンしました。紙に加えて、デジタルでも本や雑誌、マンガを読むという文化が根付いてきたこの10年間。現在では取り扱うコンテンツのラインアップは700万冊を超えるまでに拡大しており、ストアのサービスも進化しています。
2012.9.6
Kindle 5、Kindle Paperwhite、Kindle Fire HDを発表。
Amazon「Kindle Unlimited」
https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/hz/bookshelf
Kindle Unlimitedは、プライム会員などの資格とは無関係に、単体のサービスとして提供されています。2020年7月現在の月額料金は980円となっています。
Amazon「Prime Reading」
https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/hz/bookshelf/prime/
2017年になって追加された「Prime Reading」です。いうなれば、Kindle Unlimitedのプライム会員限定版といってよいサービスです。
Amazon「Kindleオーナーライブラリー」
https://www.amazon.co.jp/b?node=2544561051
Amazonプライムに加入済みで、かつKindle端末もしくはFireタブレットを所有しているユーザーを対象に、月1冊まで対象タイトルが無料で購読できるサービスです。
日本で最初に発売されたKindle Fire(2012)、Fire HD 7(2014)、Fire HDX 8.9(2014)、Fire HD 10(2021)
日本で最初に発売されたKindle Paperwhite(2012)、Kindle Oasis(2016)、Kindle Paperwhite マンガモデル(2016)、Kindle Paperwhite シグニチャーエディション(2021)
2007年11月19日 – アメリカ合衆国でKindle 1販売開始。
2009年2月23日 – Kindle 2販売開始
2009年3月4日 – iPhone版のKindleアプリの提供開始。
2009年6月26日 – Kindle DX販売開始。
2009年11月10日 – Microsoft Windows版のKindleアプリの提供開始。
2010年1月21日 – Kindle Development Kit提供開始。
2010年2月18日 – BlackBerry版のKindleアプリの提供開始。
2010年3月18日 – Mac OS X版のKindleアプリの提供開始。
2010年5月28日 – iPad版のKindleアプリの提供開始。
2010年6月29日 – Android版のKindleアプリの提供開始。
2010年8月25日 – Kindle 3販売開始。
2010年10月 – Kindle版の書籍の売り上げがハードカバーの書籍を上回る。
2011年1月4日 – Windows Phone版のKindleアプリの提供開始。
2011年4月 – Kindle版の書籍の売り上げが紙の書籍を上回る。
2011年4月11日 – 広告つきのKindle 3販売開始。
2011年8月10日 – HTML5版のKindle Cloud ReaderをiPad、Safari、Google Chrome向けに提供開始。AppleがiOS向けのアプリの決済に関するルールを変更したことを受け、Kindleストアと連携できなくなり、連携できる形態のものをHTML5版で提供する運びとなった。
2011年9月28日 – Kindle 4、Kindleキーボード販売開始。
2011年10月20日 – Kindle Format 8を発表。
2011年11月14日 – Kindle Fire出荷開始。
2011年11月15日 – Kindle Touch出荷開始。