少子高齢化で日本の総人口減少以上に深刻な若者人口の激減

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セミナーは少人数の方が
濃い内容が出来て好きな
イーンスパイアの横田です。
http://www.enspire.co.jp

でも人口は多くないと
商売が難しくなるよね(汗)

日本の人口推移グラフ
http://www.bowlgraphics.net/tsutagra/03/

人口減少×デザイン
http://issueplusdesign.jp/jinkogen/index.html
2015年6月2日に発売された書籍「人口減少×デザイン」の特設サイト。47都道府県および全1682市区町村(2014年4月1日現在)の2010年から2060年までの予測人口をシミュレーション可能です。また、合計特殊出生率、転出数、転入数、この3つの人口に関連する指標を動かすことで、対策により人口減をどの程度抑えることができるか、そんな人口減少対策の効果も検証できます。


さて、今日のテーマは
人口問題を調べてみました。

—2017.5.4追記—
子どもの数、過去最低に ピークから半減の1571万人
http://www.asahi.com/articles/ASK54454YK54ULFA006.html

—2017.5.4追記—
少子化進行の日本 子どもの数どうなる?100年後は3分の1まで減少するおそれ
https://thepage.jp/detail/20170502-00000009-wordleaf

—2017.4.14追記—
総人口1億2693万人=6年連続で減少-生産年齢割合、6割に・総務省推計
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041400755&g=pol

—2016.12.21追記—
出生数、初の100万人割れへ 少子化止まらず(1949年の4割に満たない。規模は100年超前の水準)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS21H51_R21C16A2MM8000/

—2016.12.15追記—
日本人は「人口急減の恐怖」を直視するべきだ高齢者と若者の溝は、ますます深まっていく
http://toyokeizai.net/articles/-/148368

—2016.12.8追記—
日本人は「人口急減の恐怖」を知らなすぎる今後はフリーフォールのように急減していく
http://toyokeizai.net/articles/-/148363

—2016.10.27追記—
日本の総人口、5年で96万人減 調査開始以来初の減少
http://www.asahi.com/articles/ASJBV5371JBVUTFK008.html

—2016.5.5追記—
14歳以下の子供の人口1605万人(人口比12.6%) 35年連続で減少
http://www.sankei.com/life/news/160505/lif1605050017-n1.html

—2016.4.19追記—
21年連続人口増の長泉町に続け…静岡の東京通勤圏6市町が異例の共通施策
http://www.sankei.com/premium/news/160419/prm1604190001-n1.html

—2016.4.9追記—
国内20大都市の人口推移(平成27年国勢調査:総務省より)
http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2015/kekka/pdf/gaiyou.pdf

—2016.4.2追記—
日本の人口の内訳は働く前2割、労働者5割弱、働いた後2割、その他1割
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20160402

—2016.2.26追記—
初の人口減、1億2711万人に 国勢調査史上
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1602/26/news096.html

—2016.2.5追記—
日本の少子化は「人災」だった(上)戦後ベビーブーム突如終焉
http://www.sankei.com/politics/news/160206/plt1602060006-n1.html

—2016.1.15追記—
東北人口900万人割れ、戦後第2回の1950年水準を割り込む
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201601/20160113_73025.html

—2015.12.11追記—
今の大学生が働いている間(50年間)に日本の人口は4554万人減る
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20151211
今の関東、関西、中部以外の地域の総人口4579万人が消えることに。

—2015.11.26追記—
国立社会保障・人口問題研究所の出世率予測(下方修正が続く)
http://blog.livedoor.jp/lunarmodule7/archives/4534512.html

—2015.7.1追記—
人口減少、最多の27万人=6年連続前年割れ-進む一極集中・総務省
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201507/2015070100720&g=eco

—2015.6.16追記—
首都圏人口、15年がピーク 65歳以上は今後急増
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB15HL2_W5A610C1MM0000/

—2015.6.6追記—
団塊ジュニアの出産、ピーク過ぎる 人口減加速へ
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS05H9D_V00C15A6EE8000/

—2015.5.8追記—
こども(15歳未満人口)の数は33年連続の減少、こどもの割合も40年連続の低下
http://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi820.htm

—2014.9.23追記—
2015年日本人女性の半分は50才以上 アラフィフはまだ「若手」
http://www.news-postseven.com/archives/20140923_277202.html

—2015.4.17追記—
少子高齢化が加速し日本の人口「自然減」最大の25万人超え
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK17H63_X10C15A4000000/

—2014.12.23追記—
小室淑恵「人口ボーナス期から人口オーナス期へ」
http://www.yomuradio.com/archives/4827


—2014.11.11追記—
日本経済新聞による統計地図。2040年までに若年女性が
半数以下になる「消滅可能性都市」が900近くもある。
http://www.nikkei.com/edit/interactive/population2014/map.html


—2014.6.5追記—
日本人の人口減少が過去最大 2013年だけで23万9000人も減る
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai13/dl/gaikyou25.pdf
厚生労働省が6月4日に発表した人口動態統計で明らかになった。
出生数が死亡数を上回って人口の自然増を果たした都道府県は、
神奈川、愛知、滋賀、沖縄の4県のみ。
出生率は1.43。前年の1.41ポイントからわずかに上昇した。
第1子出産時の母親の平均年齢は30.4歳。過去最高となった。


—2014.5.12追記—
民間の有識者らでつくる「日本創成会議」の人口減少問題検討分科会が
5月8日、独自推計の「全国1800市区町村別・2040年人口推計結果」公表。
全国にある自治体の約5割を占める896自治体で今後、2040年までに
20代~30代の女性の人口が現在の半分以下になると試算を発表した。

全国市区町村別「20~39歳女性」の将来推計人口(PDF版)
http://www.policycouncil.jp/pdf/prop03/prop03_2_1.pdf
全国市区町村別「20~39歳女性」の将来推計人口(Excel版)
http://www.policycouncil.jp/pdf/prop03/prop03_2_1.xlsx

—2014.5.5追記—
総務省統計局では、5月5日の「こどもの日」にちなみ推計を発表
http://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/topi820.htm
全国
こどもの数は1633万人、33年連続の減少
こどもの割合は12.8%、40年連続の低下
都道府県
こどもの数は東京都及び沖縄県では増加
こどもの割合は沖縄県が最も高く、秋田県が最も低い

—2014.5.4追記—
人口、50年後に1億人維持 政府が少子化対応で初目標
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS03014_T00C14A5MM8000/

2020年ごろまでに集中的に対策を進め、人口減少に歯止めをかける。高齢者に手厚い予算配分を現役の子育て世代に移し、経済・社会改革を進められるかが課題になる。

—2014.4.13追記—
総務省 人口推計(平成25年(2013年)10月確定値,平成26年3月概算値)
http://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/201403.pdf

国土交通省「国土の長期展望」
http://www.mlit.go.jp/common/000135837.pdf

将来推計人口(国立社会保障・人口問題研究所)
http://www.ipss.go.jp/

新潟県人口移動調査(推計人口および人口移動)
http://www.pref.niigata.lg.jp/tokei/1194797750548.html

人口ピラミッド推移
http://www.ipss.go.jp/site-ad/TopPageData/Pyramid_a.html

2100年に日本の人口1億2千万人が半分になる事ご存知?
http://yokotashurin.com/etc/120000000.html

まとめてスライドにしました。
http://www.slideshare.net/ShurinYokota/ss-30728215

これらの資料を元にしながら
15分の動画で解説しました。
https://www.youtube.com/watch?v=s9FmtCzJgiU

 

PS
真剣に考えないとですね!!



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